主にラヂドメンへ
侍が75になりました!大分前の話だけどね!
四神と戦ってレベルアップ。死んでレベルダウン。キリンでレベルアップ…などと
ちょっと謎めいた最終進化でしたよ。ほほ。
空LSに同じ侍できてるメンバーがいるんだけども、装備の格が違っていて
ダメージに倍くらいの差がでます。精進あるのみです!
主に四神+キリンのときに侍で遊ぼうと思っております。
が、いかんせんよわっこい。LSメンに付けられたふたつ名は「サンピン」ですよ!
遠回りながら詩人をあげて、これでメリポに参加し、スーパー侍の強化に努める次第です。
そ、装備はお金ってものがからむので、まぁ…ネ!ラヂドメンならわかるよね!
先生の遺志を継いだつもりが、純粋に侍が楽しいです。
明鏡止水はいまだに成功しませんが!
遺志って、てんてー、死んでないヨ。
ご無沙汰しています。しーです。
ラジドメン揃ってハミ出していた日々を今でも昨日のように思い出します。
ハミ出していたのは、おもにアンナノとか、コンナノでしたがネ。
バスでの軍人生活を退役してからも、ヴァナの世界はいつもどこかで気にかけています。
アルドガンが実装されてから、高レベル対象のクエストや新ジョブが解禁されたそうですね。
新しい種族のモンスや、ビシージはどうなのだろう。
PCが手をたずさえ、共に進もうとするあの熱は、今のヴァナにも息づいているのでしょうか。人は互いに優しいでしょうか。
時おりネットにうpされているSSのナイトを、ほん少しばかりの憧れや、ちょっとした嫉妬を感じながら、眺めるることがあります。
やり残したことがあると感じるからこそ、そのように胸がチクチクするような気持ちを感じ続けているのかもしれません。
実は未だに垢はリヴァ鯖に残っております。でも繋ぐことはありません。
故郷は遠くにありて想うもので、実際に帰ったとしても、自分のできることのなさに打ちのめされそうな気がするからでしょうか。
そしてもう一つ、上手く言えないのですが、そんな臆病さからではなくて、ラジドでの日々は、たとえログインしていなくとも、私の大事などこか、いちばん柔らかい部分に、いつもしっかりと繋ぎとめられているのです。
だから直接に顔を合わさなくとも、こうしてコメントの中にあっても、今もしっかりと、てか殿を感じているのですよ。
戦闘不能になっても、背中の仲間を守る気持ちは、最期まで砕かれずにい続けたいと願っています。
鯖に残したどんなレアアイテムやスキルデータよりも、それが私にとって何より「だいじなもの」の一つです。
ガラにもなく、ちょっとセンチになってしまいました。本当は、てか殿がラジドのことに触れたのを、嬉しく思っただけなのですが。
てか殿、ご武運を。
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